1: @昆虫図鑑 ★ 2026/10/12(月) 16:42:17.46 ID:ID:JUnF7YVh韓国領土学会の李相泰会長(元国史編纂委員会史料調査室長)は、1902年の日本官報に「朝鮮海水産組合」の設置と設立認可が記されている資料を発掘した。東海研究会などが開いた国際セミナーで発表した論文で明らかにした。官報5749号(同年9月1日)は外国領海水産組合法に基づく組合設置が可能と掲載し、5839号(12月18日)は設立を認可した。同法は、外国領海に進出する日本の遠洋漁業で紛争が起きるのを防ぐ目的で制定されたという。李会長によると、既存の朝鮮海通漁組合連合会は同法の公布後、朝鮮海水産組合に改編され、1902~1911年に存在した。この期間、日本は韓国(大韓帝国)の東海領海部分を「日本海」ではなく「朝鮮海」として合法的に認めていたと李会長は説明する。韓国政府は現在、「東海」と「日本海」の併記を国際社会に求めているが、日本は「日本海」の単独表記を維持している。🔥 今読まれている注目ニュース「公開処刑も見たくないのに死刑制度に賛成していたのか?」と左派系Vtuberが主張、人民を信じているのならばできるはずだ! 新給付制度、「白紙」で審議 対象や額は財源次第 消費減税法案 [10/11] ペルー国内の市長選、左派「ヒトラー・ムッソリーニ」さんが当選 [10/11]…