1: 匿名 2026/10/12(月) 19:11:10 藤田ニコル「顏がふっくらしてるけど妊娠?」SNSの声に複雑な思いも…不妊治療の裏側|たまひよの妊活2026年春にママになった藤田ニコルさん。子どもはいつか自然に授かると思っていたそうですが、ブライダルチェック後、待っていたのは思いもよらない結果でした。 「納得いくまで調べたことで覚悟が決まり、前を向けた」という妊活期間を振り返ります。 藤田ニコルさんの妊活Story。 今回お届けする<後編>では、不妊治療中に直面した壁やパートナーと支え合いながら乗り越えた日々を、妊活たまごクラブがお聞きしました。「苦手だった自己注射を打つとき、夫はいつも隣にいてくれたし、情緒不安定になっているときは、『大丈夫だよ』『頑張ろうね』と、ポジティブな言葉で励ましてくれました。実は採卵周期の際に、薬の副作用で体がむくんでしまったことがあり、『顏がふっくらしてるけど、もしかして妊娠?』とSNSがざわついたことがあったんです。私としては『その(妊娠する)ために今、頑張ってるんだけどなぁ』と内心モヤモヤ。不妊治療のことを明かしていないとはいえ、『妊娠していません』と公言するのもつらい気持ちになりました。そういうとき、夫の励ましは本当に心強かったですし、救われたことが何度もありました。といっても、私は以前から感情の起伏が大きいタイプだったので、夫からすれば、私の情緒が不安定なのは今に始まったことではなかったようですが(笑)」…