1: 匿名 2026/10/09(金) 11:58:44 「198円」と書かれた大きなポップ。ところがいざレジを通すと会計は1000円超え。「100グラムあたりで書くのは見落としやすいから控えてほしい。これで何度かレジで驚いたことがある」ファイナンシャルフィールドスーパーで「シャインマスカット198円」に喜んだら“100gあたりの値段”でショック! SNS投稿に「常識がない人」の声も「客を騙す表記やめて」の反論が…りんごは「1個159円」なのにナゼ? 表記が異なる理由|ファイナンシャルフィールド|その他暮らし秋の味覚としてすっかり定着した「シャインマスカット」。スーパーの果物売り場で「198円」と書かれた大きなポップを見かけたら、「えっ、今日はお買い得!」と思わず手を伸ばしたくなる方も多いのではないでしょうか。 ところが、いざレジを通すと会計は1000円超え。「よく見たら“100グラムあたり”の表記だった……」と、レジの前で思わず苦笑いしてしまった経験は、決して珍しいことではないでしょう。 いまSNS上では、この「100グラムあたり表記」をめぐり、消費者と売り場担当者の双方からさまざまな意見が交わされ、話題を呼んでいます。本記事では、販売現場の心理や仕組みをふまえながら、日常の買い物で上手に家計を守るポイントを考えてみましょう。これに対し、スーパーの青果担当者を名乗る人物から「シャインマスカットが1房200円前後で買えるわけがない。相場を知っていれば気づくはずなので、(そういった客に対しては)常識がない人だと思う」といった趣旨の返信が寄せられ、議論が一気に広がりました。「普段からフルーツを買っていれば、1房200円はあり得ないと直感で分かるはず」「お肉のパックと同じで、グラム単位で売る商品もあるのは自然なこと」「1房が何グラムかなんて、普段そこまで意識して買い物していない」「遠くから目立つ数字だけを見て、1房の価格だと勘違いしてしまうのは無理もない」「お肉のようにパックに総額が大きく印字されていないと分かりにくい」…