1: 名無し 2026/10/09(金) 03:12:59.802 ID:RiKwpuBDQ 大リーグ機構(MLB)が、29年からレギュラーシーズンを現行の162試合から154試合に短縮する案を提案した。8日(日本時間9日)、大リーグ公式サイトが伝えた。地区シリーズを現行の5戦3勝制から7戦4勝制に拡大する案も盛り込まれた。 154試合制への移行によって、原則として週に1日の休養日を確保し、選手の健康面への負担軽減を図る。地区シリーズの拡大により、ポストシーズン(PS)の試合数は最大8試合増えることになる。 また、27年からはワイルドカードシリーズと地区シリーズで、上位シードの球団が対戦相手を選択できる制度の導入も提案した。 いずれも現段階ではMLBによる提案で、正式決定したものではない。実現すれば、レギュラーシーズンの日程だけでなく、PSの対戦方式も大きく変わることになる。 2: 名無し 2026/10/09(金) 03:15:33.460 ID:l1AVvR75j イチローの記録がますます不滅になるな…