1: 匿名 2026/10/06(火) 17:50:48 JR甲府駅構内の証明写真機に放尿したとして、山梨県議を辞職した飯島修氏(72)が6日、記者会見を開き、「県民と関係するみなさまに多大なご迷惑をおかけし、真に申し訳ない」と謝罪した。飯島氏は会見で「間違いのないように」と、用意した原稿を確認しながら経緯を説明した。説明によると、9月25日午後5時半ごろから懇親会に出席したが、途中から記憶がなくなった。次に記憶があるのは、駅の改札口付近で駆けつけた警察官と話をしている場面だった、とした。それは午前0時ごろで、その後にモップを借りて、自ら清掃したことも覚えているという。■質問受け付けず 13分で会見打ち切り飯島氏は質問は受け付けず、13分ほどで会見を打ち切り、会場を後にした。甲府市選挙区で当選4回を重ねていた飯島氏は、今回の騒動を受け、県連副代表を務めていた立憲民主党から除籍処分を受けた。軽犯罪法違反の疑いで山梨県警から任意の取り調べを受けたことも明らかになっている。ニュース駅構内で放尿…辞職の前立憲県議が謝罪会見「記憶ない」「自ら清掃」(朝日新聞) - Yahoo!ニュースJR甲府駅構内の証明写真機に放尿したとして、山梨県議を辞職した飯島修氏(72)が6日、記者会見を開き、「県民と関係するみなさまに多大なご迷惑をおかけし、真に申し訳ない」と謝罪した。【写真】頭を下げて…