1: 名無し 2026/10/05(月) 21:57:42.292 ID:5hD6HZSI8 右肩手術から復帰を目指す中日育成の梅津晃大投手が5日、ナゴヤ球場で術後初めてとなるシート打撃に登板した。打者6人に対して、安打性の打球は0。最速153キロを計測した直球を軸にした投球で2つの三振を奪った。 1イニング目は、先頭の育成2位・石川大を直球で遊ゴロ、味谷、能戸をフォークでそれぞれ空振り三振に仕留めた。2イニング目は石橋に投じたカーブがすっぽ抜けて死球となったが、続く石川大、味谷をともに真っすぐで遊ゴロに。29球を投げ、ストライクは17球。「まずは体に痛みが出ずに最後まで投げられたことがよかった」と汗を拭った。順調にいけば、7日から宮崎県内で開催される秋季教育リーグ「みやざきフェニックス・リーグ」に参加する予定となっている。 梅津は仙台育成高、東洋大をへて2019年ドラフト2位で中日入り。昨年7月に右肩関節唇形成術を受けると同年オフに育成選手となり、リハビリを進めていた。 2: 名無し 2026/10/05(月) 21:57:52.066 ID:5hD6HZSI8 中日育成・梅津晃大、右肩手術後初のシート打撃登板 打者6人に29球で安打性ゼロ、最速153キロ「体に痛みが出ず最後まで投げられた」 ※中日育成・梅津晃大が右肩手術後、初のシート打撃に登板 — 中日スポーツ (@chuspo) October 5, 2026 肩の手術から復帰を目指す #梅津晃大 投手が、術後初めてシート打撃に登板しました。最速は153キロ。フェニックスリーグでの実戦復帰に向けて調整を進めます。 #中日ドラゴンズ — 中日新聞運動部ドラゴンズ担当 (@chu_doraban) October 5, 2026…