1: 2026/10/05(月) 01:27:14.90 ID:j6jKUwtV0 1万2800年前に「文明を消滅させる大規模爆発」か 世界各地で共通する異常層、研究者が指摘 約1万2800年前、現在知られていない高度な人類文明が存在し、大規模な戦争または未知の高エネルギー現象によって消滅した可能性がある――。欧米の考古学者らによる最新研究が波紋を広げている。 研究チームは北米、中東、北アフリカ、中央アジアの遺跡から採取された同時期の地層を比較。その結果、通常の山火事では説明しにくい高温で形成された微小なガラス状物質や、急激な燃焼を示す炭素層が複数地域でほぼ同年代に集中していることを確認したという。 問題の年代は約1万2800年前。地球では「ヤンガードリアス」と呼ばれる急激な寒冷化が始まり、大型動物の大量絶滅や人類社会の急変が起きた時期と重なる。 さらに研究者が注目しているのが、その後わずか数千年以内にギョベクリ・テペなど高度な建築技術を持つ巨大遺跡が突然現れる点だ。 一部の研究者は、「文明がゼロから急速に発達したのではなく、それ以前の知識を生き残った集団が継承した可能性も検討すべきだ」と指摘している。 また複数の地点では、爆心地からの距離に応じて熱変性が弱まったように見える分布も確認され、ネット上では「古代核戦争」の痕跡ではないかとの憶測が拡大している。 米SNSでは、 「人類史、一回リセットされてるだろこれ」 「文字が存在する前なら何が起きてても分からない」 「ギョベクリ・テペが突然出てくる理由これか?」 「核戦争じゃなくても、文明が一度消滅した可能性はありそう」 研究チームは「核兵器の存在を示す証拠ではない」としながらも、「約1万2800年前に人類社会へ世界規模の影響を与えた出来事が発生した可能性は高い」として、各地の遺跡で追加調査を進めている。…