1. 匿名@ガールズちゃんねる その結果、以下の6種類の保存料に関して、摂取量が多い群でがんの発症率が有意に高いという関連が認められました。 ・ソルビン酸カリウム ・ピロ亜硫酸カリウム ・亜硝酸ナトリウム ・硝酸カリウム ・酢酸 ・エリソルビン酸ナトリウム これらはすべて日本でも食品に使用されている一般的な添加物です。 では、具体的にそれぞれどれくらいリスクが上昇したのでしょうか。 ソルビン酸カリウムでは全がんで14%、乳がんで26%。魚肉ねり製品や食肉製品などに使われる保存料です。 次に、ピロ亜硫酸カリウム。こちらは、全がんで11%、乳がんだと20%上昇しました。ワインなどの果実酒、かんぴょうに使われています。 亜硝酸ナトリウムは、前立腺がんが32%、硝酸カリウムは全がんが13%、乳がんで22%上昇。どちらも加工肉に使われることが多いです。亜硝酸ナトリウムはいくら・たらこにも使われます。 2026/09/27(日) 16:19:01…