1: 2026/09/25(金) 06:37:22.96 ID:t1ibNSHb0 ウナギ5万匹流される「どこかで生き延びて」 印旛沼の堤防決壊台風25号による印旛沼の堤防決壊で、近くにある印旛沼漁業協同組合の養鰻場(ようまんじょう)(成田市)が浸水し、稚魚から育てたウナギ約5万匹が流された。【写真で見る】そばの駐車場でウナギの死骸を指さす小川組合長 印旛沼漁協は、印旛沼の漁業関係者約180人で構成。九十九里沖など県内で捕獲された稚魚を、印旛沼のそばの養鰻場で井戸水を使って育てている。輸入物が多く流通する時代になっても地元産にこだわり、隣接する直営レストランで割安価格で提供してきた。レストランには「輸入物とは味が違う」と県内外から多くの食通が訪れるという。…