1: 征夷大将軍 ★ 2026/09/24(木) 07:42:39.29 ID:o+Xc5itu9 スポニチ [ 2026年9月24日 04:30 ] ⇒森保ジャパン 4バック再挑戦へ!W杯で採用見送るも「今シリーズでスタートから試す準備」(スポニチ) サッカー国際親善試合 日本―ウルグアイ ( 2026年9月24日 Qスタ ) 日本代表は24日、W杯北中米大会後の初戦でウルグアイ代表と対戦する。前日会見に臨んだ森保一監督(58)は3カ月前のW杯では採用を見送った4バックに再挑戦する方針を打ち出した。決戦の舞台となる仙台は03年に選手兼コーチとして指導者の一歩を踏み出した場所。原点といえる杜の都で、来年1月開幕のアジア杯に向けた再スタートを切る。 残された任期は約半年。集大成のアジア杯を理想のチームで迎えるため、森保監督が4バックに再挑戦する。9、10月はウルグアイ戦を皮切りに4試合が組まれており「今シリーズで4バックをスタートから試す準備はしている」と明言した。 この日の練習は冒頭を除き非公開だったが、22日は3バックから4バックに可変するビルドアップ練習を繰り返した。18年からの1次政権は4バックで始動。23年からの2次政権も発足時は4枚が基本だったが、24年アジア杯で8強で敗れて3枚に移行した経緯がある。 森保監督は現役最終年の03年に清水秀彦氏が監督を務めた仙台で選手兼コーチに就任。「個性を生かしながらチームをつくるという勉強になりました」と振り返る。個の能力を最大限引き出すため、起用選手や展開によって3バックと4バックを使い分けるのが理想のチーム像。ウルグアイ戦は21日までにチームに合流した選手を先発起用する基本方針を示し「継続だけでなく、成長、進化を目指してチャレンジしたい」と決意を口にした。 引用元:…