443: 愛と氏の名無しさん 2016/03/30(水) 01:30:01.76 ID:ergwjjZd.net ウン十年前に参加した結婚式が忘れられない。 私は新婦友人(高校のときの知人)で参加。 披露宴開始から歓談まではつつがなく進行したけど、余興に移ったとたんにざわつく会場。 高砂席に背中を向ける位置に座っていたので振り返ってみたら、高砂席の斜め前にセットされた壇上では袴姿で日本刀を携えた新婦の叔父1が 気合いとともに藁を束ねたような棒状の物(ごめん名前がわからない)を一刀両断。 晴れの日に一刀両断とか本気でびっくりしたけど、特技を披露しただけで悪気はないんだろうし、そもそも新郎新婦がOKを出したから行われたんだろうしと拍手を送った。 司会「えー、続いては、新婦の叔父さま2の特技で……口の中でサクランボのヘタを結びます…」 シェアする はてブする ツイートする --> このまとめが気に入ったら「フォロー」をお願いします! Follow @uwakitaiken !function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],p=/^http:/.test(d.location)?'http':'https';if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src=p+'://platform.twitter.com/widgets.js';fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document, 'script', 'twitter-wjs'); --> 1001: 以下、おすすめ記事をお送りします -->…