
1: 栓抜き攻撃(やわらか銀行) [US] 2026/09/19(土) 20:16:04.69 ID:lq/j2awF0 BE:718678614-2BP(1500) 「逆ギレ」の構図が透ける…沖縄県知事選で激増「選挙デマ」 本土からの濁流に地元の新聞はどう抗ったのか— 東京新聞デジタル (@tokyo_shimbun) September 17, 2026 「県外からの投稿が9割」――沖縄県知事選をめぐるSNS分析が示される一方、その数字をどう読むべきなのかをめぐってネットでは反発も広がっています。東京新聞は2026年9月18日、沖縄県知事選で真偽不明の言説や偽・誤情報が増え、沖縄タイムスと琉球新報がファクトチェックを重ねたと報じました。記事によると、沖縄タイムスが8月のX投稿を分析したところ9割が県外からの発信で、阿部岳編集委員は玉城デニー氏を批判する内容がほとんどだったと説明しています。琉球新報側の分析では、告示後1週間に公開された知事選関連のYouTube動画が計5000万回超再生され、再生数上位30本はほぼ県外からの発信だったとされています。同紙は「辺野古に反対住民は全くいない」を「誤情報」、「玉城氏が『一帯一路』で沖縄を中国経済圏に差し出すような発言」を「ミスリード」とするなど、投票日までに18件を検証したと東京新聞は紹介しています。一方、記事で紹介された出口調査では「SNSや動画サイトを重視した」が39%、「重視しなかった」が54%。県外発信や動画再生数の多さと、実際の投票結果への影響がどこまで結び付くのかは別の論点として残ります。ネットで特に引っかかったのは、「デマの具体例は何なのか」という点と、「県外の人がSNSで発言すること自体を“介入”と呼べるのか」という線引きでした。【この件、まだ続きがあります】・【速報】玉城デニー「国として早急にSNS対策を講じて。敗因は酷いデマ」知事選後に玉城氏がSNS上の情報について語った発言と、「敗因」との関係を整理しています。・玉城デニー「事務所がXアカウント間違えて陰謀論デマ流してました!ごめんなさい!」⇒ LINEでも同じデマ拡散してて嘘だとバレるwwww選挙期間中の玉城氏側のX投稿削除と、事務所による説明をめぐる反応を整理しています。・玉城デニー、沖縄ほぼ全域で嫌われていた事が判明wwwww知事選の市町村別結果や年代別の出口調査を基に、SNS以外の要因も含めて反応を整理しています。 引用元:…