1: 匿名 2026/09/20(日) 21:37:20 「つながりにくい」NTTドコモが3大キャリアで「ひとり負け」 個人情報無断提供、ライバルより高い料金プラン: J-CAST ニュースNTTドコモが約34万回線分の電話番号と料金プラン名を、本人の同意を得ずアマゾン・ドット・コム日本法人に提供していたことが、2026年9月16日、複数の報道で明らかになった。同年2月に同意事項を見直した際、人為的なミスでアマゾンへの情報提供に関する項目を削除したことが原因だという。アマゾン側は情報を利用せず、9月12日までに削除した携帯電話業界の「絶対王者」として長く君臨してきたドコモだが、近年は近年は「つながりにくい」といえばドコモになってしまった。それを示す調査データも出ている。26年1~3月を対象にしたOpensignalの調査では、利用者のダウンロード速度はソフトバンクが65.1Mbpsで1位、次いでauが60.7Mbps、ドコモは55.7Mbpsで大手3社の中で最下位となった。通信の安定性を示す「一貫した品質」の項目では、auが首位、2位がソフトバンク、3位が楽天モバイル。ドコモは楽天にも及ばず4位となった。主力の無制限プランの料金もライバルと比べて若干高めだ。ドコモの「ドコモ MAX」はデータ無制限時の割引前料金が月8448円。auの「auバリューリンクプラン」、ソフトバンクの「テイガク無制限」はともに8008円で、付帯サービスなどは異なるものの、基本料金はドコモが440円高い。…