
1: 男色ドライバー(庭) [ニダ] 2026/09/19(土) 10:53:38.78 ID:JMsZg2nF0● BE:974680522-2BP(2000) 「米軍基地がむしろ安全の崩壊をもたらした」 イラン外相、伊勢崎賢治氏に「日本が学ぶべき教訓」指摘#いのちの党 #伊勢崎賢治 #アラグチ外相 — J-CASTニュース (@jcast_news) September 17, 2026 「基地があるから安全」なのか、それとも「基地があるから狙われる」のか――イラン外相の発言をきっかけに、米軍基地と日本の安全保障をめぐる議論が改めて割れています。J-CASTニュースによると、いのちの党の伊勢崎賢治参院議員の事務所Xは2026年9月16日、伊勢崎氏がイランを訪問し、アラグチ外相と会談したと報告しました。その投稿では、アラグチ外相が「日本が学ぶべき教訓」として、米軍基地を保有するGCC諸国について、今回の戦争では基地が「むしろ安全の崩壊をもたらした」との認識を示したと紹介されています。さらにアラグチ外相は、米国がGCCの親米諸国よりイスラエルの安全を優先したとの見方を示したとされています。これはイラン側の見解として紹介されたもので、米軍基地の効果を一般化して確認した事実とは分けて見る必要があります。伊勢崎氏側の投稿では、この問題を石破政権時代から国会で指摘してきたと伝えると、アラグチ外相が静かにうなずいたとも説明されています。ネット上では一方で「米軍基地そのものが抑止力になっている」との反論が相次ぎ、逆に「基地が攻撃対象になるリスクも考えるべきだ」という声も出ています。在日米軍基地を減らす場合、日本はその抑止力や防衛能力を何で補うのか――今回の議論は、そこまで含めて考える話になっています。【この件、まだ続きがあります】・玉城デニー「台湾有事が発生したとしても米軍の那覇空港使用は認めない」台湾有事を想定した米軍の空港使用と、沖縄側の対応をめぐる議論を整理しています。・【速報】玉城デニー「これ以上の先島諸島への自衛隊配備強化は絶対に認めない!全ては私の許可が必要!」先島諸島の自衛隊配備と沖縄の安全保障をめぐる反応をまとめています。・玉城デニー「辺野古移転は沖縄県民にもすばらしい英断だという声もあります!」辺野古移設をめぐる過去の発言と現在の基地問題を、別の角度から整理しています。 引用元:…