【広島】松田オーナー代行「捜査が完全に終了したという状況ではない」元選手・羽月氏にゾンビたばこ譲渡の男が有罪判決 オーナー会議後に取材対応 滝口涼介被告が拘禁刑2年、執行猶予4年(求刑拘禁刑2年)の有罪判決が言い渡された。松田オーナー代行は「警察の捜査が完全に終了したという状況ではないと思う」とコメントした。 7月には、一部週刊誌が滝口被告と矢野雅哉内野手がホテルの一室で一緒にいる写真を報じた。同30日には矢野と前川誠太内野手が広島県警から家宅捜索を受けたことが明らかになった。 松田オーナー代行は、両選手について「結論が出ているのかどうかというのも、まだ分からない」と、警察の判断を待っている現状を説明した。矢野と前川は、3軍調整を続けている。 (全文はリンク先) ・法的に無罪でも倫理的にどうなのかということを球団がハッキリと意思表示しなければ。・(ゾンタバと関係ない)選手はほんま可哀想です…