1: 匿名 2026/09/16(水) 17:58:21 「正しい情報を得るために、まずはスマートフォンを置いて、選挙公報や新聞、テレビの報道など、従来の媒体にも目を向けてみるのはどうだろうか」「虚偽や憎悪によって選挙をゆがめてはいけない。正確な情報で投票先を選んでほしい」正しい情報得るには「スマホを置いて」 沖縄タイムス社説に異論続出、担当者は「偏向報道」批判に反論: J-CAST ニュース【全文表示】激戦となった沖縄県知事選(2026年9月13日投開票)では、SNS上の誹謗中傷などについて、主に敗れた陣営から批判が相次いだ。地元紙「沖縄タイムス」では、選挙戦最終日の12日に真偽の見極めが大事だとする社説を出し、「まずはスマートフォンを置いて」と呼びかけた。しかし、この主張が選挙後にX上で取り上げられると、逆ではないかなどと次々に異論が書き込まれている。「従来の媒体にも目を向けてみるのはどうだろ主な意見としては、沖縄タイムスなどの地元メディアが敗れた陣営に肩入れしている印象があるなどとして、「偏向報道の方がよほど問題だ」「裏取りするためにネット見るんだよ」との指摘が出た。「『自分たちだけは正しい』みたいな顔で言われても」「新聞が一体何を言っちゃってんのか」などと不信感を示す向きも多かった。社説担当者「選挙が終わったばかりで、どんな誤・偽情報などがあったかの精査や分析はこれからになります。社説は、1つの提案であって、それ以上でもそれ以下でもありません」…