1: 匿名 2026/09/15(火) 12:55:44 ID:m0Z78Gj6d.net 新米の季節を前に25年産のコメ余りが懸念される中、JAや卸売業者などによるコメに関する懇談会が開かれた。卸業者からは「生産者から消費者まで誰も得をしていない」とコメをめぐる環境に対し、厳しい声が上がった。「この2~3年、誰も得をしていない」新潟市で開かれた新潟米懇談会。新潟県内各地のJAグループや県、コメの卸売業者など約50人が参加した。JA全農にいがたの伊藤能徳会長や花角知事が冒頭、「生産者・消費者ともに納得いく価格の形成が必要」と訴える中、全国米穀販売事業共済協同組合の山﨑元裕代表理事会長は挨拶で「この2年、あるいは3年見て、誰も得をしていない。生産者、そして消費者もそれぞれの団体で、今まで通りではもう済まない時期にきていると思う」と訴えた。ニュース【コメ卸売業者の声】「誰も得していない」27年には“過去に経験のない在庫量”予測も 大幅減となった仮渡し金“追加支払い”は「断定できない」新潟(FNNプライムオンライン) - Yahoo!ニュース新米の季節を前に25年産のコメ余りが懸念される中、JAや卸売業者などによるコメに関する懇談会が開かれた。卸業者からは「生産者から消費者まで誰も得をしていない」とコメをめぐる環境に対し、厳しい声が上が…