転載元: それでも動く名無し 2026/09/14(月) 12:34:29.02 ID:8EhNDV8q0 髙橋宏斗は142球を投げるべきだったのか 最後の156.1キロと、交代できた二つの節目 髙橋は7回終了時点で108球、8回終了時点で122球。そこから9回に20球を加え、142球に達した。 142球が無駄だった、という話ではない。 9回裏の失点を防いだからこそ、チームは延長で勝つ機会を得られた。 この勝利を挙げた9月13日終了時点で、中日は5位。3位DeNAとは9ゲーム差があり、残りは12試合だった。 クライマックスシリーズ(CS)進出に向けて、極めて厳しい位置にいた。 続投が誤りだったとは断定できない。ただ、7回108球、8回122球という節目で、交代を検討する余地はあった。 中日は貴重な1勝を手にしたが、その過程でエースに142球を投じさせた事実も残る。 この勝利を得るために、そこまでの負担をかける必要があったのか。 髙橋の“熱投”を称えることと、その起用を問い直すことは、両立する。 2: それでも動く名無し 2026/09/14(月) 12:36:12.70 ID:wt9G9KbG0 別の記事では出てるけど自分から9回も行かせてくれって志願したから 10: それでも動く名無し 2026/09/14(月) 12:42:07.85 ID:TE/OzXpw0 >>2 ならしゃーないわ 先のシーズン見据える必要ないから出してやるわな…