1. 匿名@ガールズちゃんねる 「基地問題はあきらめと疲れ。高齢なので経済の方が優先になる」(70代男性)という声もあった。 玉川氏は「70代男性の『あきらめ』というふうな言葉には、いろんなものが含まれていると思う」と指摘。「かつて普天間の辺野古への移設問題がいちばん大きな争点になった時には、県政が反対と言えば止まるんだという期待があったと思う。ところが、裁判では負けてしまうし、その間にどんどん工事が進んでしまう。この現実を見ると、結局止まらないのかと。県として反対と言っても、国がいやだと言えば無視されるというふうなことを、ある種あきらめと無力感が、沖縄の多くの人の中にあるんだろうなと思います」と述べ、「(今回は辺野古移設問題は)争点になり得なかった。ここまで進んでしまえば」とも語った。 ・関連トピ 2026/09/14(月) 11:23:50…