814: 名無しの心子知らず[] 2009/08/02(日) 08:02:12 ID:DH8sFzNB 金曜日の夜、ママ友から電話があった。 「ゴキブリが出たの!私さん退治出来るよね?すぐ来て!キャー!!」と。 でも時間は9時過ぎ。家は近かったけどうちの子供達はもう寝てる。 旦那も居なかったしそんな理由で置いて行けなかったから「無理」と断った。 後日談、ママ友は意を決して新聞紙丸めて叩いたが逃げられた。 探してるうちに1才の子供が弱ったゴキを発見し味見。 救急に電話して対処法を聞いたが「ゴキは生き物だから口にいれてもオケ」で一安心だったらしいが なぜか私が怒られたし、一部のママからも避難囂々だった。 「ゴキを退治できる女性は稀だ。普通は出来ない。だからこそ助けなきゃダメだ」だって。 確かに私は関東に越して来た24才までゴキを見たこと無かったせいか 足元にちょろっと出て来ても 「あ、来たな」という程度で冷静に退治。恐怖心がない。 っていうか2才と6才を夜に置いてでもうちに来てってどうよ? 他にも、私はトンボやバッタを子供達と捕まえるんだが、 例のママ軍団がそれらを触れないし、その子供達も触りたくないが自分の虫カゴに入れたいという子だらけ。 だから私さんは自分の子供だけじゃなく、他の子達にも虫を捕まえて提供するべしだと。…