1: 名無し 2026/09/13(日) 09:36:03.573 ID:.wXn8Htxn ロサンゼルス・ドジャースは、大谷翔平選手を負傷者リスト(IL)入りとしたが、デーブ・ロバーツ監督は、もっと早い段階で決断すべきだったとの考えを示した。4日間の欠場を経て一度復帰したものの、状態が好転せず、ロバーツ監督は後悔の念を抱いている。米メディア『スポーツ・イラストレイテッド』のJ.P.ホーンストラ記者が報じた。大谷は直近7日間で1試合の出場にとどまっており、シンシナティ・レッズ戦では指名打者(DH)として3打数無安打だった。首、右上腕二頭筋、左膝に問題を抱える中、球団は投球や守備の負荷をかけずに回復させることを期待していた。 しかし、復帰戦後も状態は改善し切らなかった。ロバーツ監督は、大谷がその試合での打席後に「良い感覚ではなかった」と訴えていたことを明かし、身体が完全には回復していなかったと説明している。 また、大谷は8月上旬に投球再開を許可されて以降、24試合で打率.198、本塁打4、打点10、OPS.689と低迷していた。投手復帰を目指した調整と並行する中で、打撃でも本来の状態を取り戻せない日々が続いていた。 不振が長引いてしまった大谷について、ロバーツ監督は「今の状況を見れば、先週彼をILに登録しておけばよかったと心から後悔している。その時点では、4日間の休養で十分だと我々は感じていた」と言及した。 2: 名無し 2026/09/13(日) 09:36:13.449 ID:.wXn8Htxn 「心から後悔している」大谷翔平のIL入りにロバーツ監督がまさかの悔恨!? 米メディアに吐露「先週に登録しておけば」…