「いつもと違うかよちんが見れそうだにゃ~」 「殺せない!!!………殺せないよ…うぅ」 「えげつない能力発動しそう」 「匂いが違うよザシュ」 「いつまで凛ちゃんを演じている気なの?」 「私のパンツじゃないよね?なんで?」 「今日食べた米の品種を聞いて正体を見破る」 「凛ちゃんが後で攻略法きいて冷や汗かきそう」 「凛ちゃん、おにぎりは?おにぎりをくれないのは『凛ちゃん』じゃないんです」 「全てお見通しってわけか」 「凛ちゃんの姿で現れたことにむしろキレて本気でやられる」 「お前にその姿は許されない...って言って殺す」 「ヴァニラアイスみたいになる」 「ノータイムでころがされそう」 「普通に殺しそう」 「むしろ喜んで戦う」 「にこ「にっこにっこにー」ニセ凛「かわいいー!」かよちん「凛ちゃんはにこ芸を見てかわいいなんか言わない!ニセモノだよ!」にこ「うっせーこっちが本物にこ!」かよちん「えぇー!?」」 「ビンタ」 「凛ちゃんは二人きりのとき私を花陽って呼ぶんだぁ」 「ニセ凛「や、やめなさいっ!私は本物の凛じゃ…!」ニセ凛「にゃっ♡にゃっ♡にゃっ♡」」 「でも花陽ちゃんの見ている先は」 「ローゲリウスの車輪でひき肉にする」 「ちょうど良かった、そろそろ次のボディを用事しなきゃと思ってたんです」 「本物の凛ちゃんにはできないこと」 「花陽「私、凛ちゃんでしたかったことがたくさんあるんです…」ニッコリ」 「ふわあ凛ちゃんがふたりいるよお3人は仲良く暮らした」…