1: 匿名 2026/09/30(水) 20:17:31 ”別な人の投稿で、不登校の子どもがタブレットとか見て笑ってるのを『私の中の昭和が許せない』と表現している方がいて、何という絶妙な言語化だろうかと思った。元気で笑っててくれるならありがたいはずなのに、許せない自分もいる。私もどれだけ自分の中にいる昭和に苦しめられてるかわからんな。” [トゥギャッター]我が子がしんどくないのが一番、でも「私の中の昭和が許せない」ことがある…子育ては自分の「当たり前」と向き合うことなのかも「何が不満やねんと言いたくなる時ある」別な人の投稿で、不登校の子どもがタブレットとか見て笑ってるのを『私の中の昭和が許せない』と表現している方がいて、何という絶妙な言語化だろうかと思った。 元気で笑っててくれるならありがたいはずなのに、許せない自分もいる。 私もどれだけ自分の中にいる昭和に苦しめられてるかわからんな。 「私の中の昭和が許せない」は言い得て妙<みんなの反応>・言い得て妙ですね 我が子達がしんどくないのが一番、と頭では分かっているのにどこかで「ずるいなぁ」と感じている自分がいるんですよ。子どものころ「休む」とか「やらない」は自分で決められるものじゃなかったのになぁ…なんて思ってしまったりして。・『私の中の昭和が許せない』とはすごく的を得た表現で脱帽。18まで田舎で生まれ育ったが不便と息苦しさのあまり逃げるように上京した。子供たちに不憫な思いをさせないように、と育ててきたがある時『私はお母さんとは違う』と言われた。それは、いつの間にか自分の人生2周目を重ねていたからだ。・私もたまに子供見て「自分の中の昭和が許せない」時ある習い事は送り迎え付き添いありで 宿題はペラいち 手元の板でなんでも調べられるし見られる何が不満やねんと言いたくなる時ある…