1: 匿名 2026/09/09(水) 07:43:02 ID:L7rpcWfj0.net 報告書では、男児が他の園児から「しね」などと記された手紙を渡されたことなどを「いじめに相当すると考えられる行」と位置づけ、市や保育園に再発防止を求めた。◇園児はいじめ防止対策推進法の対象外保護者は、いじめ防止対策推進法の重大事態に準じて第三者調査委員会を設置するよう市に要請していたが、同法の対象は「学校に在籍する児童または生徒」となっており、未就学児は想定していない。そのため、市は児童福祉法に基づく第三者検証を始め、ネグレクトの観点から保育園などにヒアリングを行った。報告書によると、5歳児クラスだった男児は2024年度、他の園児から「太っている」とからかわれたり、「ママ消えればいいのに」と言われたりした。さらに卒園間近の25年3月ごろには、折り紙に「しね ばか だいきらい」と記した手紙を渡されたり、「ゴキブリをつけてやる」と言われたりしたことが確認されたという。年齢を除けば、いじめ防止対策推進法が定めるいじめの要件を満たすこれらの行について、報告書は「いじめに相当すると考えられる行」と位置づけた。ニュース保育園児による「しね」の手紙は「いじめ相当」 横浜市第三者委(毎日新聞) - Yahoo!ニュース 横浜市中区の認可保育園に通っていた男児の保護者が、継続的な「いじめ」によって男児が心的外傷後ストレス障(PTSD)を発症したと訴えた問題を巡り、市は8日、学識経験者や弁護士らでつくる第三者委員会…