1: ななしさん@発達中 2026/09/09(水) 11:36:24.17 ID:T4YelQSx0 大阪市の“水没ポンプ”の復旧に少なくとも64億円かかる見通しです。 住之江抽水所は、大阪市南東部の浸水を防ぐために、雨水をためる地下水路「なにわ大放水路」から水をポンプでくみ上げて川へ排水する施設です。 6月の大雨で、「大放水路」とポンプ室の接続部分が破損したことなどで、6つあるすべての排水ポンプが水没し、運転不能になっています。 大阪市は、応急対策の仮設ポンプのレンタル代や、水没したポンプの分解整備費など今年度の追加予算におよそ約21億円、また、来年度以降に支払う費用として、約43億円を設定し、市議会に提出します。 6台すべてのポンプが復旧するのは、2029年度になる見通しです。 ABCニュース | 9/8(火) 19:15配信…