1: (東京都) [US] 2026/09/08(火) 11:40:37.20 ● BE:668024367-2BP(3000) 高市早苗首相の「台湾有事の際の介入」発言を受けて日中関係が冷え込み、その影響がゲーム業界にも及んでいる。 ゲーム業界によると、今月17日から5日間、千葉県の幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2026」の出展者リストには、中国を代表するコンテンツ企業のNetEase Games、Qookka Games、Perfect World Games、POP MARTなどの名前がない。今回出展する中国企業は75社(重複を含む)で、昨年の123社から大幅に減少した。 中国のゲーム会社が今年の東京ゲームショウへの出展規模を大幅に縮小した背景には、日中関係の悪化があるとみられる。昨年11月、高市首相が台湾有事の際に介入する趣旨の発言をしたことで、両国関係は一気に冷え込んだ。こうした情勢を受け、多くの中国のゲーム会社も東京ゲームショウへの出展を見送ったと分析されている。 以下ソース…