「冬毬「一度だけでも勝利したかったです」可可「悔しいデス~」千砂都「でもみんなで楽しめたよね!」きな子「はいっす!」かのん「ちぃちゃーん!」千砂都「あ、かのんちゃん!優勝おめでとう」かのん「ありがとうちぃちゃん!」マルガレーテ「ふんっ、しかも二回も優勝よ」きな子「すごいっす~」冬毬「わざわざそれを言うために…?」」 「マルガレーテ「当然─」かのん「え?ちがうちがう!じつは…」かのん「ちぃちゃんに優勝を捧げちゃおうかな~って!」千砂都「…?」かのん「ほら!二回も勝ったわけだから!半分こ出来るよね~って!」千砂都「えー、なんか悔しいな~」かのん「わ…そういう意味じゃなくてーっ!」千砂都「でも嬉しい!ありがとかのんちゃんっ」かのん「よかった~///」」 「可可「うぅぅ!友情ワタルシミ😭」きな子「かのちぃっす~」冬毬「やはり千砂都先輩には敵いませんね」マルガレーテ「せっかく勝利したのに半分分け与えるなんて、意味がわからないわね」夏美「それがわからないようじゃまだまだですの!」マルガレーテ「はぁぁっ!?」夏美「ナツッ😨」すみれ「そのへんにしときなさいったらしときなさ~い」可可「ナッツゥ、しゅみ…グソクムシィ笑いに来たのデスか?」」 「すみれ「は?いや別に笑いに来たわけじゃないけど」すみれ「私たちとかのんたちで二回も優勝しちゃったわけだから?」すみれ「優勝してない可可に半分分け与えてやろうとか思ってしょーーーーがないから来てあげたのよ」可可「余計なお世話デス!グソクムシの情けなどイリマセン!」すみれ「なっ…ふんっ、別にあんたがいらないなら他に」可可「やっぱりもらっておきマス!」すみれ「どっちなのよ!」きな子「くぅすみてぇてぇっす…」夏美「にゃはは、考えることはみんな同じですの」きな子「ということは…?夏美ちゃんもしかして!」」 「夏美「………ごめんですのきな子」きな子「へ?」夏美「私は冬毬に優勝半分こしますの!」冬毬「姉者!」きな子「鬼塚姉妹愛てぇてぇっすぎるっす~😭」夏美「ほんとに 省略…