1 : 雷に打たれた男性、自力で歩き近所の家に助け求める 検査ではやけどなし 米 (CNN) 米ニューヨーク州スタテン島でこのほど、通りで雷の直撃を受けた男性が自力で歩き続け、近所の家に助けを求める出来事があった。 この男性はトマス・ファーミーさん。映像には雷に打たれたファーミーさんがいったん倒れ込んだ後、通りかかった家の敷地の柵を頼りに何とか歩き、「中に入ってもいいですか?」と助けを求める様子が映っている。 隣人は「大丈夫なの? どうぞ入ってください。いま救急車を呼んでいます」と返答。男性は「まさかこんなことが。申し訳ない」と言いながら、自力で玄関ドアに通じる階段を上っている。 ファーミーさんは「雷に打たれた瞬間、全身にビリビリした感覚やしびれ、痛みが走った。焼けるような感覚だった」と振り返る。全文はソースで 2 : 雷に打たれた後、近所の家に助けを求めるファーミーさん 動画…