1: ベンガル(みょ) [ニダ] 2026/09/29(火) 08:30:07.38 ID:5SnE4kZO0 BE:595582602-2BP(5555) 10月1日こう変わる ビール系の税率統一、年収「106万円の壁」撤廃— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) September 28, 2026 10月1日から、ビールを選ぶ基準も、パートで働く人の「年収の壁」も変わります。身近な制度変更だけに、ネットではさっそく「結局どれが上がるの?」という反応が広がっています。2026年10月1日、酒税改正でビール系飲料の税率が一本化され、ビール・発泡酒・いわゆる第三のビールは350ミリリットルあたり54.25円の酒税になります。これまでよりビールは1缶あたり9.1円の減税となる一方、発泡酒や第三のビールは7.26円の増税。チューハイなど「その他の発泡性酒類」も350ミリリットルあたり7円の増税となります。つまり、安いビール系飲料だけが一律に値上がりする制度ではなく、ビールは下がり、発泡酒などは上がる形で税負担の差が縮まります。実際の店頭価格が税額と同じ幅で動くかは、メーカーや小売りの価格設定によって変わります。同じ10月1日には、社会保険の加入要件だった月額8.8万円以上、いわゆる年収「106万円の壁」の賃金要件も撤廃されます。ただし当面は従業員51人以上の企業など企業規模の条件が残り、「130万円の壁」までなくなるわけではありません。今回の2chでは特に酒税改正への反応が集中し、「企業努力をどう見るか」「アルコール度数で課税すべきでは」「ビールが減税なら悪くない」と意見が分かれました。では、税率一本化をネットはどう受け止めたのでしょうか。 引用元:…