
1: ヴァイヴァー ★ l54VLWoM9 2026-09-07 17:35:58 板野友美「娘はインター通い」「お手伝いさんは海外の方」発言が物議…“華やかなともちん”はなぜ反感を買ってしまうのか 108本の真っ赤なバラを贈られたサプライズプロポーズ、6歳年下の夫に「追われる」結婚生活、インターナショナルスクールに通う4歳の娘、そして海外出身のお手伝いさん--。元AKB48でタレント、実業家の板野友美(35)が番組で明かした“華やかな私生活”が、ネット上で話題となっている。 板野が出演したのは、8月26日に配信されたABEMAの番組「すーぱーのびしろたいむ by 今日、好きになりました。」。10代の女子メンバーが「あざとかわいいテクニック」を競う企画で、板野は審査員を務めた。 番組中、メンバーからプロポーズについて尋ねられると、板野は夫で東京ヤクルトスワローズの高橋奎二投手がキャンドルロードを作り、「永遠(とわ)」にちなんだ108本の真っ赤なバラと手紙を贈ってくれたと告白。10代の出演者から「すごい!」「素敵〜!」と歓声が上がった。 さらに、恋愛を長続きさせる秘訣について「絶対、女の子が追われた方がいいと思う」「私は付き合ってたら我がままも言うし、我慢しないほうがいい」とアドバイスした。 続いて子育ての悩みを聞かれると、「娘はインターナショナルスクールに行ってて、基本は英語」と説明。メンバーが「え〜、すごい」と羨望の声を上げる中、「お手伝いさんも海外の方で英語だから、娘は英語が主軸」と続けた。 日本語もきちんと話せた方がいいと考え、最近は娘を日本語の塾へ通わせているという。しかし娘は「塾に行きたくない」「ジャパニーズのスクール、イヤ」と訴えており、板野は「どうしようって思ってる」と悩みを明かした。 こうした板野の発言を、“マウントの連続”と受け止めた視聴者もいたようだ。 《今日の板野さんが皆さんに伝えたいこと「お手伝いさんがいる」》 《プロポーズからインターまで、ずっとマウント》 《勝ち組すぎて眩しい》 といった声が、ネット掲示板などでは少なくない。 「今回の“娘のインター問題”だけでなく、たびたびトーク内容やSNSが話題となる板野さん。日本最大級の女性向け掲示板コミュニティ『ガールズちゃんねる』でもネタとして登場回数が多く、もはや“常連”メンバーといえます」 そう語るのは、さまざまな女性誌で長年芸能人を取材してきた芸能ライター・津田春子氏だ。ここ1年ほどの話だけでも、家賃200万円以上の豪邸を公開した“ルームツアー”や、娘「ベビちん」の顔出し問題、「39.6キロ」という自身の体重公開、愛車の高級SUVの公開、自身がプロデュースするアイドルグループへの改善指示のない叱責の様子……といった板野の発信が、たびたび話題となったという。 「今回の番組では、年下夫からの溺愛エピソードにはじまり、娘のインター、お手伝いさん、英語中心の生活と続いた。番組の流れ全体が、年下のプロ野球選手に愛され、セレブな環境で娘を育てる板野さんを、10代の女の子たちが『すごい』『素敵』と持ち上げる構図でした。板野さん自身は質問に素直に答えただけなのでしょうが、視聴者には“羨ましいでしょ”というマウンティングのように見えてしまったのかもしれません」(津田氏、以下同) 番組動画…