1: 匿名 2026/09/06(日) 08:45:37 東洋経済オンライン「アンチエイジング」で私らは何に抗いたいんや…? 肌が若返っても動脈硬化が進行したら困るという「抗老化」の迷宮「加齢」と「老化」——仲野徹さんの連載「手遅れ御免!あしたのために その4」では、似て非なるこの2つの言葉に向き合います。止められない加齢、もしかしたら抑えられる老化。私たちが抗いたいのは、いったい何なのでしょうか?加齢にともなって発症した生活習慣病を治療したからといって、アンチエイジングとはいわないだろう。一方、化粧品などを使ってAIによる見かけ年齢判定で若く出るようになったら、ある意味で抗老化できたといえるかもしれない。もう少し考えると、お肌が老化に抗えたとしても、その奥底で動脈硬化や認知機能低下が進んでしまっていたら、十分な抗老化とは言えまい。…