1: ゴアマガラ ★ 2026/09/04(金) 21:12:45.12 ID:KnNmm9hE9 サウジ・プロリーグのアル・ヒラルは3日(現地時間)、英プレミアリーグのアーセナルからブラジル代表FWガブリエウ・マルティネッリが完全移籍で加入すると発表した。この夏すでにイングランド代表FWオリー・ワトキンス(アストン・ビラ)、オランダ代表FWクリセンシオ・サマービル(ウェストハム)を獲得していた同クラブにとって、マルティネッリは“プレミアリーグ3人目”の大型補強となった。3人の強力攻撃陣が勢ぞろいした画像を投稿したアル・ヒラルの公式Xに対し、SNS上では恐怖と驚愕の声が殺到している。 アル・ヒラルの補強ラッシュは、AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)に出場するJリーグ勢にとって脅威となるだろう。25/26シーズンのACLEでは16強止まりとなったものの、再びアジア王者になるべく大型補強を敢行。今シーズン(26/27シーズン)はJリーグから鹿島アントラーズやヴィッセル神戸など5クラブが出場するが、アジア制覇を目指す上では大きな壁となりそうだ。 ファンからは次々に恐怖と驚愕の声があがっている。 「もうアル・ヒラルになんて一生勝てねぇよ」 「ACLはどんどん日本勢からしたら難易度上がるね」 「プレミアリーグの最高峰たちを詰め込んだ」 「おかしいやろ、加入選手みんなバケモンやん」 「この3トップは恐ろしい」 マルティネッリのスピードとドリブル突破、ワトキンスの圧倒的な得点力、サマービルの創造性とテクニック――プレミアリーグでも実績十分の3人が加わったアル・ヒラルの攻撃陣は脅威でしかない。ACLEの舞台で、日本のクラブがこのアル・ヒラルと対峙する日は来るのか。その時、Jリーグの誇りがどう試されるのか――恐怖と期待が交錯する中、新シーズンのアジアの戦いが幕を開けようとしている。…