1: 名無し48さん (5級) 2026/09/04(金) 17:00:58.35 城島に「AKBの皆さんは?」と確認された秋山は、「ざっと1か月前に仮すぎるスケジュールをカレンダー(アプリ)に入れてもらってて。でも、ちゃんと時間とかわかるのは、たまに前日だったりします」と話すと、共演陣は「前日は(みんな)そうだよ」と反応。ここで秋山は「でも、全員分の予定がわかります。私たちは」と告白。「そうなんだ?」などと驚く声が広がる中、「前までは一人一人にLINEのグループみたいな感じで送ってくださってたんですけど、最近はみんなのが(アプリを)開いたら、バーッてその1日のスケジュールが見れます」と打ち明けた。 城島は「じゃあ、『この子、ピンの仕事入った』とかもわかるわけや」と言うと、秋山は「わかります」と即答。鈴木拓は「わざとじゃない? 競争心をあおるためにやってんでしょう? そんな(何もなく全体を見せる)わけないですよね?」と見解を示すと、秋山は「ええ? そうなんですか?」と返した。鳥居が「『この人、すごいソロの仕事ばっかじゃん』って人もいるんでしょう?」と聞くと、秋山は「います。いまセンターの伊藤百花ちゃんとかはソロの仕事がたくさんあって、毎回『ああ、すごいなあ』と思いながら(見てる)。同期とかも(それぞれ)好きな仕事とかが決まったら、『えっ、これやるの? すごいね』とかっていう話はみんなでします」と明かした。 鈴木拓は「それ、事務所の思うツボだよ」と指摘したが、秋山は「そうなんですか?」とピンと来ていない様子。城島も「昔で言うと、会社に紙があって『誰々、営業成績いくら』みたいなやつ」と表現し、形を変えたライバル意識をたきつけるものと鈴木拓の考えに共感した…