177: おさかなくわえた名無しさん 2018/06/02(土) 17:38:49.24 ID:s4bS176L夕方のそこそこ混んでる電車で、子供3人連れの家族が乗ってきた。 ウロウロして落ち着きのない子供らだなあと思ってみていたら、 一番小さい4歳くらいの子がペットボトルのミルクティーを盛大にぶちまけて、床はミルクティー浸しに。 傍にいた父親は小声で子供に注意するだけ。母親は他人のふりで子供の方を見やしない。 電車の揺れによってミルクティーの池がどんどん広がっていくので、みんな避けるのに必死。 …