本当にカマヴィンガはいらない、カマラを獲れ‼️ — エキティケビリーバー (@KOPwico1) September 1, 2026 ・モウリーニョらしくない対応だ。シュヴァインシュタイガーの時のように、トップチームでの練習を禁止してもおかしくなかったのに。 ・レンヌ時代、リーグ・アンでうちを完全に叩きのめしたのを今でも覚えている。あんなに苦しんでいる姿を見るのは悲しい。 ・彼はひどい。 ・ベンチに座らせておくには十分すぎる選手で、そこまでがっかりする必要はないと思う。ベルナルドかチュアメニと組めば、カマヴィンガはマドリーが大一番で使うには十分すぎる実力がある。ただ、長期的に見てうちに必要な選手ではないと思う。 ・このスレでは彼がヘタだから売ると思っている人がいるけど、そうじゃなくて、うちにとって重要ではないけどそれなりの移籍金が取れるくらいには実力があるから売るんだ。 ・彼がボールのことを忘れてしまう動画は笑えたけど、ネタはさておき。 彼をちゃんと見れていないからまともな意見は言えないけど、疑問なのは、チームが単純にタレントが揃いすぎているのでは、ということだ。もっと小さい池で大きな魚になった方がいいんじゃないか。 ・↑経験豊富な中盤と組んでプレーする必要がある。彼のテクニックは今でも一流だし、ダブルボランチで組んだ時が一番良いと思う。二冠を獲った時にベリンガムの後ろでプレーした時はすごく良かったし、今シーズンもまたそれが見られると思う。守備も良くて、どんなプレスからも逃れられる。 ・↑レンタルに出すべきだ。 ・5年経ってもまだルカクみたいなテクニックのままだ。 もう諦めろって。 ・個人的に一番良かったと思うのは左サイドバックでプレーした時だ。もうそのままそのポジションになるべきかもしれない。中盤でやっていくだけの質はなさそうだ。 ・一体何があってタッチと自信を失ってしまったんだ。 ・↑怪我だ。膝の側副靱帯断裂とか。 ・時間の無駄だ。彼が選手として成長できていない一番の理由は、ずっと怪我をし続けているからだ。 ・↑でも健康でコンディションが一番良かった時、アンチェロッティは彼を左サイドバックで起用していた。私はペップ・グアルディオラじゃないけど、それは若いセントラルミッドフィルダーを育てる最善の方法には見えない。 ・↑カルロにはチームの怪我人の多さを考えると他に選択肢がなかった。 ・↑怪我も良くないけど、どのポジションでも自分の地位を確立できていないのも事実だ。守備的MFではチュアメニより優先されないし、8番ではバルベルデやジュードに、トップ下ではアルダにも劣る。今のマドリーの中盤には万能型・ワークホース型の選手の枠は1つしかなくて、それはしっかりバルベルデのものだ。 とはいえ、それは大半のチームに言えることで、多くのチームはかなり特定のタイプの選手を必要としている。特に中盤は。 ・↑ジュードも8番でプレーしているわけじゃないし、カマヴィンガも8番タイプじゃない。彼はDMだけど単独のアンカーではプレーできない、それだけの話だ。もしワークホースタイプなら、フェデがRBをやっていた時にプレーしていたはずだ。ワークホースと呼ぶには足も速くない。おかしなところが多すぎる。 ・↑カマヴィンガは実際、ここ2シーズンほとんどの試合をセントラルミッドフィルダーとしてプレーしているし、ジュードもそうだ。ジュードが時々トップ下で使われることは、昨シーズンほとんど8番でプレーしていたという事実を否定するものではない。実際、彼は主に8番で、ボックスに飛び込む能力に優れている。 ・↑誰が彼より優先されるかに関係なく、カマヴィンガをワークホースと呼ぶこと自体がばかげているし、万能選手でもない。ChatGPTがサッカーについて推測しているみたいだ。 ・↑ジュードとカマヴィンガが主にセントラルミッドフィルダーじゃないと言っておきながら、ChatGPTの推測がどうこう言って訂正を無視しているのが笑える。 カマヴィンガは間違いなく万能選手だ。22年と23年のCLでの快進撃では、汎用性の高さが彼の最大の武器だった。最高の試合のいくつかはサイドバックでプレーした時だったと言えるだろうけど、CDMやCMでもプレーしていた。守備と中盤にまたがる3つのポジションをうまくこなせる選手を万能選手と呼ばないなら、何と呼ぶんだ。 ・↑汎用性が高いことと万能選手であることは違う。カマヴィンガは得意な少数のことに関してはとても優れているけど、それは万能選手とは真逆だ。走りは良くないし、パスもシュートもまともにできない。 ポジションの議論は意味がないから無視する。チュアメニ自体が世界トップクラスの選手なんだから、その控えであること自体は問題じゃないし、ジュードが8番でプレーしていない今となってはそれも関係ない。カマヴィンガの問題はDMかCMとしてサポートが必要だということで、だからこそ昨シーズンはピタルスが彼より先発していたんだ。 ・↑ここには誤解があると思う。万能選手という言葉はポジションの汎用性について使うこともできるし、スキルのばらつきについてではない。それは自分が書いた内容からかなり明らかだったと思っていたけど、うまく伝わっていなかったなら申し訳ない。 ポジションの話は議論の余地なんてなくて、どのサイトでも選手のヒートマップやラインナップでの役割を見ることができる。 控えであること自体が問題だとは言っていない。すべてのポジションで二番手であることが、出場時間や特定の役割への特化という点で彼の成長を妨げていると言ったんだ。ジュードも同じで、今は関係ないかもしれないけど、ここ2シーズンは関係があった。それがカマヴィンガが停滞した時期だ。 ・↑私が一番好きじゃないタイプの中盤は、どの役割でも突出しないワークホース・万能タイプの選手だ。むしろサイドバックになるべきだった中盤の選手たちだ。 ・↑昔ながらのサイドバックだけの話だ。今どきのサイドバックはクロスやボールコントロールなど、高い技術も必要とされる。メンデス、ハキミ、ディマルコ、ジョレンテ、カンセロなど。今はもう走るだけのトップレベルのサイドバックなんていない。 ※順位付けのリストではなく、ただ最初に思い浮かんだ名前を挙げただけだ。 ・↑トップレベルの中盤の選手(あるいは中盤として育った選手)のほとんどは、サイドバックになれるだけのタッチとボール扱いの技術を持っている。苦労するのは守備やオーバーラップのタイミングなどの部分だ。 …