🏴 ついにビッグディール成立!🇦🇷マンチェスター・シティがアルゼンチン代表MFエンソ・フェルナンデスを獲得。「これ以上ないほど幸せだし、今後もタイトルを獲得し続けられるよう貢献したい」イサクと並びプレミアリーグ史上最高額1億2500万ポンド(約270億円に)。 — GOAL Japan (@GoalJP_Official) September 1, 2026 ・頼むからカミンスキーとリカルド・リオスだけは獲得しないでくれ。 ・なんでシティの数字にだけ注釈とかニュアンスが付けられるんだ。 ・それなのに、ルイス・エンリケ就任以降の移籍収支で見ればプレミアリーグの中で7位相当のPSGが選手を休ませられることに文句を言う人がいる。 プレミアリーグに属することには確かに良い面も悪い面もあるけど、いつまでも文句ばかり言ってるのは滑稽だ。 ・アーセナルはもっと選手を売るのがうまくならないとダメだ。本当に下手すぎる。 ・スタメンを弱めることなく3億ポンド分も選手を売るなんて異常だ。 ・くそ、いかさま野郎の最低な連中だ。 ・シティやチェルシーが選手を売りまくっているという理由で、彼らを許すというかほとんど称賛するようなこの新しい風潮が本当に嫌いだ。 そもそも、その選手たちはルールを破って最初に獲得したものなのに。 ・異常だ。移籍金額は10年前に制限しておくべきだった。スポーツとしてはもう度が過ぎている。 ・いかさまオイルマネークラブが大金を使う、なんという衝撃の事実だ。 ・バロクンの一件は今回のウィンドウで一番笑えて、盛り上がって、そしてイライラする出来事だった。メディカルに失敗して、チェルシーはモナコからのラミーヌ・カマラ獲得を逃して、モナコはエリック・リラの移籍も取りやめて、それでも結局バロクンは土壇場でエバートンに移籍することになった。 ・うちのクラブの歴代最高額移籍はたった140万ポンドだ、へへ。 ・115件の告発1件あたり360万ポンドちょっとってわけだ。1年間の移籍禁止と勝ち点15減点が来る。あってもたった1年間の影響だろう。さあ、手首を軽く叩くお仕置きの始まりだ。 ・禁止処分が来る前に選手を揃えておかないとな。 ・115条の審問が終わってから10億ポンド使っている。 ・純移籍収支の話をしようじゃないか、君と私のことも話そう。 ・リバプールのウィンドウについて話すとき、ここでのように純移籍収支に触れる人は誰もいない。あのウィンドウではアーセナルの方がうちより純移籍収支が大きかった。 ・↑この「純移籍収支」時代のサッカーファン気質はすごいな。 ・これで私の中では優勝候補筆頭だ。 ・総支出の比率で見ると、チェルシーの04-05シーズンのウィンドウは今の価値で7億ポンドに相当する。 ・とはいえリバプールも2億2000万ポンド分の選手を売っている。 ・特定のリーグが115条のクラブに合わせて支出を水増ししてくれると助かるよな。 ・ムドリクのレンタルはクリスタル・パレスかヨーロッパの他のクラブの方が良かった、そうすれば出場時間が保証されるから。トッテナムには左サイドにテルがいて、ヨーロッパの試合もない。彼はベンチになるだろう。2、3回スーパーサブとして活躍して、もっと出場できるようになることを期待している。 ・まさに下馬評を覆すストーリーだ。 ・これはまさに「倹約するために金持ちになる」ってやつだな。 ・3億ポンドを超える額の選手たちだ。 …