中日-広島戦であわや乱闘の一触即発状態に 広島から中日へ計4死球 井上監督らが飛び出す 2死球のターノックには壮絶ブーイング 警告試合に 「中日5-4広島」(2日、バンテリンドーム) 七回裏、中日の攻撃で一触即発の乱闘騒ぎが起こった。ターノックが石伊に死球を与えると、たまらずベンチから井上監督ら首脳陣が出てきた。もみ合いにはならなかったが、真鍋球審は警告試合を宣告した。 この回、2死一塁から石川昂が死球を受けた。スタンドから怒号が飛び交う中、福永が逆転の2点三塁打を放った。 その後、石伊も死球を受けこの試合2度目の1イニング2死球に中日首脳陣の怒りは爆発した。 本塁付近で井上監督と新井監督、藤井ヘッドコーチと話し合う場面も。新井監督は帽子をとって謝罪した。 その後、ターノックは投手交代となったが、ベンチへ戻る際にはスタントから壮絶なブーイングが降り注いだ。真鍋球審は警告試合を宣告した。 (全文はリンク先) 691: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 26/09/02(水) 20:44:08 ID:kD.d6.L63 壮絶ブーイング(直球) 661: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 26/09/02(水) 20:38:32 ID:Ti.1v.L50 わざとやないけど流石に当てすぎやからな…