1: 蚤の市 ★ 2026/09/01(火) 08:17:01.13 ID:T7WlpT9F9 (略)恨み節 「立民合流は1月の結党時の公党間の約束で、それを信じて我々も約半年間、交渉にあたってきた」 公明の竹谷代表は31日の3党党首会談で向き合った立民の水岡代表に対し、恨み節をぶつけた。 公明は、党の理念である「中道」を冠した政党への合流を一貫して強く訴えてきた。当初は衆院議員のみの結集で始め、衆院選後には参院側も含めた全面合流が実現することを既定路線とみなし、立民も同様の立場だと捉えていた。 公明の誤算は、立民側の変心だった。参院議員や地方議員が所属する立民は、2月の衆院選での中道改革の惨敗を目の当たりにすると、安全保障法制への見解を含む安保政策などでの距離を強調し、合流要求をかわすようになった。公明は、中道改革の結成時に一定の政策調整ができていたと考えていただけに、相違点に固執して譲らない立民に失望する声が広がった。…