
1: 匿名 2026/08/31(月) 23:47:04 ポストセブン《目の前で下剤を注入し排便させ…》”元15歳アイドル”と”30代事務所代表”すれ違う証言…被告人は「真剣に付き合ってた」、アイドルは「思い出すだけでトラウマ」と主張 SNSやライブを中心とする地下アイドルの台頭など、アイドル活動を夢見る未成年が増えている昨今。一方で、そんな夢に乗じるようなハラスメント行、過激さを求める演出、整備されていない労…■"下剤注入"や"拘束具"も拒めずまた、X氏からされて嫌だったこととして、以下のような行を挙げた。手などを無理やり口に突っ込まれて胃の内容物を吐かされ、それを被告人が口にした。下剤を注入させられ、目の前で便を出させられた。拘束具で縛られ、性的玩具を使用された。腹部や顔面を強く殴られるなどした。これらをAさんは「思い出すだけでトラウマ」と涙ながらに証言している。しかし、これら行についてX氏は「(Aさんの)かなり誇張」と表現し、当事者間の主張はどんどん食い違っていった——ポストセブン《露出の多い”スペシャルチェキ”の撮影後に行を…》事務所代表は元15歳アイドルの主張を「かなり誇張」と表現…下剤注入も「女性が自ら行なうこともあった」と主張 アイドルグループを運営する芸能事務所の社長・X氏(30代、男性)。X氏は、14歳から活動していた所属アイドル・Aさんに対し、15歳の頃からその立場を悪用して性的行を繰り返していたとして…感情の起伏が激しいAさんの求めに応じる形で性的関係を持ち、X氏が断ると、Aさんは「嫌われた」と癇癪を起こしたと供述する。行は、自傷行を行うAさんが多量の薬を服用した際に吐かせたため。「下剤を注入させられ、目の前で便を出させられた」というのは肛性交をするためで、Aさん自ら行うこともあった。器具を使った行もお互いの合意があり、殴るなどの暴力的行は「まったくない」と否定した。Aさんと交際していた人物の証言などは、被告人の主張を一定程度補強するものだった。これまでAさんだけで10人以上スタッフが変わっていたこともあり、メンバーを増やすことも、出入り禁止も即座の対応は難しいとX氏が伝えると、Aさんは激しく自傷行を行った。メッセージとともに、薬物や血がたくさん出ている写真が送られたという。救急搬送された後、X氏が家族に「事務所での今後のサポートは難しい」と伝えると、Aさんは「私は必要じゃないんだね」「でも、世界で一番好き」などのメッセージを送って家出をするに至った。8月に行われた裁判では、検察官は若年で精神不安のあるAさんに、X氏が事務所代表という立場で淫をさせたとして、懲役2年を求刑した。…