5000万ポンド拒否でもリバプールは退かない!パレスの28歳サールへの初回オファーは一蹴されたが交渉継続、昨季は公式戦45試合21得点、契約は2029年6月まで残り市場価値4500万ユーロ…6000万ポンド台まで踏み込むか?#プレミアリーグ #リヴァプール #海外サッカー — LIVERPOOL × YNWA (@LIVFC19) August 31, 2026 www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com ・サールとミンテはホームグロウン扱いになるのか? ・↑いや、ならない。21歳になるまでにイングランドかウェールズのクラブに3シーズン、つまり36ヶ月登録されている必要がある。ミンテは22歳で、19歳の誕生日の1ヶ月前にニューカッスルと契約してる。サールは28歳で、2019年にワトフォードと契約した時点ですでに21歳を超えていた。 ・そうだ、パレスはしっかり突っぱねろ。 ・本当に学習しないよな。ここ2、3年の編成計画はひどいもんだ。 ・毎年夏に不満顔で出ていきたがるウィンガーがいないと、パレスって感じがしない。もはや伝統だな。 ・↑去年の夏のウィンガーって誰だっけ? ・リバプールはまたしても、スカッドの穴埋めに夏を無駄にしたな。しっかり運営されてる印象だったビッグクラブでこれが起きるのは、正直かなり衝撃的だ。25/26シーズン終了前からウィンガーが必要なことは分かっていたし、守備の構造とミッドフィールドでのボール保持を強化するための中盤の選手も必要だと分かっていたのに、移籍がかえって高くつくか、そのままにするしかなくなる時期まで待ってしまった。 ・行けイスマイラ、ピーター・オデムウィンギエばりにやってしまえ。 ・これが移籍界隈全体に引き起こすドミノ効果は相当なものになりそうだ。 ・グエイ移籍騒動の第2弾か。じゃあサールは1月にシティ行きだな。 ・ありがとうイエス様。 ・サールはここはクリスタル・パレスの立場を理解しないといけない。締切まで文字通りあと1、2日しかなくて、今売ってしまったら補強のしようがない。1月か別の時期まで待って、それでもリバプールが興味を持っていたら動けばいい。でも彼にとってはこれがビッグクラブに行く最後のチャンスだと感じているんだろうし、それも無理はないと思う。リバプールが本当に彼を欲しかったなら、先週よりずっと前に交渉を始めておくべきだった。それはミンテについても同じだ。 ・↑ああ、うちが自分たちの最高の選手をライバルクラブに、期限ぎりぎりで売ることに同意するやり方をまだ見たことがないんだな。 ・↑リバプールはグエイの一件から何も学んでいない、まさに無能そのものだ。 ・↑状況が違う。グエイの時は移籍金も健康診断も含めてすべて合意済みだったのに、パレス側の補強要員が土壇場で破談になっただけだ。今回は補強要員も合意もない状態だから、起きる可能性は低い。 ・↑リバプールはどちらのケースでも、もっと早く期限を設定して、代替案を探れるようにしておくべきだった。 ・↑うちの代替案はガクポを残すことだ。 ・↑その点については同意する。 ・↑グエイ2.0だけど、グラスナーはいない版だな。 ・あちゃー、また同じことをやってるな。 ・またこれをやってるとは信じられない、笑える。 ・↑パリッシュにとっての『ジムに戻る』パート2だな。 ・残り48時間、何が起きるか見てみよう。 ・もしこれでガクポのシティ移籍が破談になったら、シティがンディアイのスパーズ移籍を横取りするかもな。 ・↑それでもエバートンは結局あのハトを手に入れることになるだろう、ただし移籍金はもっと高くなる。 ・↑それが実現して、うちが彼にちゃんとした移籍金を得られることを心から願う。 ・強気を貫け、パレス。 ・リチャード・ヒューズがあと2日でこのクラブを去るのが待ちきれない。本気で言うけど、うちにとって一番の補強は彼の後任だ。 …