Sunderland tifo versus Fulham pic.twitter.com/MyzO7lS9sA — Total Football (@TotalFootball) August 30, 2026 www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com ・しっかりしたティフォだけど、猫がもっと必要だな。 ・AIのゴミだな。 ・不正確だな、キャラクターの片手の指が6本になってない。 ・あれこそ本物のフットボールクラブだ。 ・↑印刷されたティフォがあれば本物のクラブになるのか? ・↑熱狂的な大規模ファンベースを持つビッグクラブだ。それが本物のクラブたる所以だ。 ・↑100%同意するけど、それとあの安っぽい印刷ティフォは関係ないだろ。 ・これは愛情じゃなくてAIで作られた気がする。サンダーランドの過去のティフォも怪しい感じだった。 ・↑AIじゃない、彼らは過去にスケッチを公開してる。なんでみんな何でもAIだと決めつけるのか分からない。人は絵を描けるんだよ。 ・↑スケッチをベースにしてAI生成の最終結果を作ることもできる。サンダーランドのティフォは3つ見たけど、全部AI生成っぽかった。俺が見る99%のティフォはそうじゃないのに。 ・↑同感だ。旗の5つ目の角が下にぶら下がってる感じとか、雲が帆と絡む感じとか、AIっぽいと思う。 ・↑それは雲じゃなくて、大砲の煙のつもりだと思う。 ・↑しかもこれは単に印刷されたバナーで、実際にファン自身が作ったものじゃない。jpegを印刷屋に送るだけでティフォと呼ぶことはできない。この件について気になる人向けの、俺のシーズン前の愚痴でした。 ・↑いや、これは間違いなくファンによって作られたものだ。@ThisIsWearsideというファングループの作品だよ。 ・↑これは明らかに工業用プリンターで作られたものだ。 ・サンダーランド、また質の高い仕事をしてるな。 ・フロド・バギンズがサンダーランドファンだったとは知らなかった。 ・↑彼はたしかウェストハムのフーリガンだったはずだ(映画『グリーン・ストリート』)。 ・あれこそ本物の仕事ってやつだ。 ・ジャック・クロフォード(1775年3月22日、1831年11月10日)は、『カンパーダウンの英雄』として知られるイギリス海軍の水兵だった。オランダ沖でのカンパーダウンの戦い(1797年10月11日)で、ヴェネラブル号はダンカン提督の旗艦だった。戦闘中にヴェネラブル号のマストの一部が倒され、提督旗も一緒に落ちてしまった。提督個人の旗を下げることは降伏の合図とされていて、たとえ意図しない落下であっても許されないことだった。激しい砲撃を受ける中、クロフォードはマストを登り、旗を先端に釘で打ち付けた。彼はサンダーランド出身で、これが『自分の旗を釘でマストに打ち付ける』という表現の由来とされている。 ・↑下に『Nail your colours to the mast』って書いてあった方がスローガンとしては良かったと思うけど、それでもこれは素晴らしい。 ・↑『Keep the red flag flying high』は労働党の歌であり、同時にサンダーランドの応援歌でもある。 ・↑なるほど、それなら両方でもいいかもな。だって『nail your colours to the mast』はめちゃくちゃかっこいいし。 ・↑下に書いてあるスローガンは、私たちが歌ってるチャントだよ。 ・ガナーズは大混乱だな。 ・↑あの一件でクラブはかなり学んだと思う。北ロンドン・ダービー用や、CL準々決勝・準決勝用の船のティフォはどれも本当に良くて、デザインにファンをもっと巻き込むようになった。 ・↑あのティフォのことは、この街の人たちは絶対忘れないだろうな。 …