引用元: 「ほんのりと怖い話スレ 128」より 109: 本当にあった怖い名無し 2018/02/09(金) 10:24:07.27 ID:2NvuMEEC0.net 一年半ほど前に経験した話 はじめて書き込むから読みにくかったらすいません。 神社やパワスポが好きでよく行ってたんだけど、T県とG県の県境にある世界遺産の近くに、すごい気分がスッキリするパワスポがあるのね。 そこで瞑想いつもするんだけど、その先に道の駅があって、味噌カツサンドが美味しいところだからそこ向かってました。 途中?だったかその近くに、おっきい木の根っこを飾ってある?(ご神体ではない感じだった)神社があるんだ。 いつもは完全スルーなんだけど、なぜかその日は気になって寄ってみた。 メインの国道からも見えるくらいの近さだから車の音とかも聞こえるんだけど地元の人がたまに手入れするだけかな?って位荒れてはないけど手入れはされてない感じ。 で、直感でなんかヤバいっておもって帰ろうとしたら小学校高学年くらいの子供の巫女さん二人いるの。 国道近いとはいえ、手入れされてない神社に巫女さんなんてあり得ないじゃん。 さっさと出たかったんだけどからだ動かなくて涙目な俺。 つづきます。…