1:名無しさん 2026/10/02(金) 06:29:08.365 ID:lhoO60udK 実は「続投に前向きだった」中日・井上監督 “心が折れた”シーズン最終盤の「決定的出来事」とは 中日を取材するスポーツ紙記者は「井上監督は前向きな姿勢を崩していなかった」と振り返るが、6年連続Bクラスが決まった9月19日の巨人戦(東京ドーム)以降、ある変化を感じたという。「この試合で1-14と大敗を喫し、東京ドーム最後の試合だったので左翼スタンドに監督、選手が挨拶に向かったのですが、ファンから強烈なブーイングが起こったんです。これには監督の表情がこわばっていましたから、ショックは大きかったと思います」 実際、その際の映像には、ベンチからノロノロと歩いてレフト方向に出てくる選手やスタッフに向けてサムズダウンのポーズを取り、容赦なくブーイングを飛ばすファンの姿が多数見られる。その大きさは、相手チームの巨人のコーチや選手が思わず振り返るほど。ファンの我慢が限界に来ていることがよくわかる瞬間だった。「14失点は今季ワーストでした。加えて、選手からの求心力が低下していたのも事実です。井上監督はベンチワークに長けたタイプではなく、ナインを鼓舞するモチベーターのタイプですが、借金が積み重なって、ポジティブにコミュニケーションを取ろうにも選手の反応が薄くなっていった。一部の主力選手たちは自信を失い、勝っても負けても淡々としていた。チーム一丸という状況には程遠かったですね」(デイリー新潮) 48:名無しさん 2026/10/02(金) 06:37:58.886 ID:0Wp/DaN.G あーあのブーイングの試合かXでバズってたな 58:名無しさん 2026/10/02(金) 06:39:10.514 ID:1l1XYSGMd ブーイング効いてて草…