
1 :名無し 2026/08/29(土) 12:06:23.829 ID:6Vto9FDt5 阪神のプロ10年目・糸原健斗内野手(33)が“来季構想外”だという、崖っぷち情報が関係者の間で飛び交っている。【画像】試合勝利への喜びか、女性と逢瀬への期待か……清田はニヤリ顏明大、JX-ENEOSを経て2016年ドラフト5位で入団した糸原は、金本知憲元監督(58)、矢野燿大元監督(57)時代の2018年~2019年に二塁、三塁、遊撃のレギュラーとして2年連続で全143試合に出場した。「ガッツあるプレーが持ち味。バッティングでは打てる球が来るまでファウルで粘るのがスタイルでした。厳しい練習に耐えられるので、キャンプでバットを振り込むことに重きを置いていた金本監督からはとくに可愛がられていました。ベンチではムードメーカーとして積極的に声を出し、若手の手本となっていましたね。転機は日本一となった2023年。岡田彰布元監督(68)が二塁に中野拓夢(30)をコンバートして、遊撃に木浪聖也(32)、三塁に佐藤輝明(27)を固定で先発出場させたことで代打要員に格下げとなってしまった。以降もレギュラーを再奪取できずにおり、背水の陣で臨んだ今シーズンも開幕こそ1軍入りしましたがすぐに降格。その後、2度昇格しましたが精彩を欠いた」(球団OB)8月頭に再降格となったが、8月24日までの出場はわずか6試合。先発した3試合はいずれも指名打者だった。「8月25日のファーム広島戦の9回、久々に一発を放ち、平田勝男2軍監督(67)は『スイングがコンパクトで勝負強い。若い選手は見習ってほしい』と賛辞を送りました。しかし、1軍では打率.091、0本塁打、0打点と『代打の神様』とは程遠い成績。世代交代を進めている藤川球児監督(46)の評価は低く、このままフェードアウトする可能性が指摘されています」(同前)チームの功労者ゆえ、構想外となった場合も、阪神フロントは他球団への移籍など糸原の今後をできる限りサポートするつもりだという。ただ、2軍戦をネット裏から見守っていた他球団の編成関係者の評価は厳しい。「阪神の代打の神様として活躍した八木裕氏(61)、桧山進次郎氏(57)はいずれも4番を務めたことがある強打者でした。去年まで右の代打の切り札を務めた原口文仁(34)にはツボにはまった時の長打力があったが、糸原にはない。『一発の怖さ』が感じられないのが難点です。守備については熊谷敬宥(30)がユーティリティとして1枠奪ってしまっており、何か“一芸”に秀でていれば球団に推すこともできるが、現状では走攻守どれをとっても決め手に欠けますね」甲子園での首位攻防戦を前にした8月28日、糸原は一軍に再合流。まだまだ老け込む年齢ではないことを見せて欲しいものだが――。 2 :名無し 2026/08/29(土) 12:06:47.617 ID:SmPgjQOZ5 井上一樹のいるチュニドラ移籍やな…