日本だって四五十年の時間をかけて、ようやく野蛮から文明へたどり着いたんだよ?在日第三世界国家の外国人労働者の意識が変わるのにだって、当然「時間」が必要なんだよ。他国なら高給が支払われる過酷な労働を奴隷価格で買い叩いておいて、…— 外から見た日本@フォローお願いします (@GuiGui155430699) August 26, 2026 日本も例外じゃない。四五十年前なんて駅のホームで尿撒き散らしてゴミ散乱させてた癖に、一体どの口がそんな上から目線で優越感に浸ってんの? 介護、飲食、建築、農業、林業…日本人が嫌がる最も過酷な現場で、外国人労働者は青春を捧げてこの国を支えている。 その彼らを低賃金でこき使い、来日初日から100点満点の民度を要求した挙句に嘲笑する。 その面の皮の厚さだけは心底感服するわ。「安さの代償」すら受け入れられないなら選択肢は2つだけ。 1. 他の先進国並みに5倍の給料を払う(日本人以上に優秀な国際人材を集める。まあ、彼らがわざわざ日本のトイレを掃除し、老人の排泄処理までやってくれるかは知らんが) 2. 市場原理のコストとして、低賃金に伴う不都合を黙って受け入れる。 かつての日本人が野蛮だった頃と同じように、教育や研修を通じて彼らがゆっくりと日本のルールに適応できるよう時間をかけて育てていく。これが最もコストが小さく済む現実解だろ。 安売りスーパーで食材買って「高級料亭の味じゃない!」ってブチギレてるクレーマーと同じ。…