433: 名無しさん 23/09/10(日) 17:32:13 ID:gH.ps.L1 盗撮や痴漢を行う犯罪者を捕まえて警察に引き渡すまでをYouTubeにアップしている人がいるけど、それを「冤罪だったらどうするんだ」という理由で辞めさせるべきと強く訴えている人が学校にいる。私は以前書き込んだことがあるんだけど、体調によって車椅子を使うこともあって、そんな時に痴漢されて酷く怖い思いをした。誰にも助けてもらえず、警察に行っても被害届は受理されても犯人逮捕はされないし具体的な捜査がされるわけでもない、悔しい思いとまた襲われるかもという恐怖に怯えながら生活している。それに、犯罪者の手口を知ることって身を守る上でも重要な情報だと思う。だからたとえお金稼ぎのためであっても、痴漢や盗撮犯を捕まえる活動はとても感謝してるし、そういう活動家こそもっと増えてほしいと思う。だけど反対している彼が言うには、私の思想は私刑を生み出す危険思想で、私人逮捕を認めることは法治国家崩壊の第一歩に他ならないという。だけど彼らはその法治国家で「現行犯は私人逮捕が可能」という法に則って活動しているから何の問題もないと思う。彼がなぜそこまで危機感を抱くのかを私は理解できないんだけど、どなたか理由がわかる方いらっしゃいますか?…