🇵🇪 In Peru, a referee was about to send a player off when a coach ran onto the pitch and tried to attack him… So the referee responded by BOOTING HIM IN THE FACE 😭😭😭SOUTH AMERICA NEVER DISAPPOINTS. pic.twitter.com/NhNH4tNGaX — The 44 ⚽️ (@The_Forty_Four) August 26, 2026 ・ペルーカップのスポーツ・ワキージャ対マグダレナの試合で、瓶を持ったままプレーに抗議しようとした監督の一人を審判が蹴り飛ばした。・素晴らしいキックだけど、なんでチームエンブレムの片方がバルサのクレストの色違いなんだよ。 ・タイトルじゃ「ボトルを手にして」とか「蹴った」ってかなり控えめに書かれてるな。監督はボトルで殴りかかろうとしてたし、あのキックで来週まで吹っ飛んでるぞ。 ・一発レッドだな。 ・首元に直撃してるな。まさにプロの技だ。 ・審判にしてはヴァンダム級の柔軟性だな。 ・試合から追い出す。試合中に蹴り飛ばす。 ・ショーン・マイケルズのテーマ曲が聞こえてきそうだな。 ・足の裏にレッドカードがくっついてたんだろ。手は2つしかないんだから仕方ないな。 ・正当防衛に見えるな。胸にドロップキックを喰らう覚悟もないのに殴りかかるもんじゃないよ。しかもプラスチックのペットボトルを武器にしてさ。 ・テコンドーの練習成果が出た。 ・君にフリーキックをプレゼントだ。 ・自業自得だ。 ・相手をスパルタ式に蹴り飛ばした後に、ドラマチックにレッドカードを掲げなかったのがちょっと残念だ。 ・これは美しい。 ・ペルーのショーン・マイケルズだ。 ・フットボールのあるべき姿が戻ってきた。 ・めちゃくちゃスカッとした。 ・あの審判はこれからの人生でずっとあの栄光の瞬間を思い返すんだろうな。 ・フットボールマネージャーの制作者はリアルさにこだわるなら、15万分の1の確率で「審判が相手監督の顔面を蹴り飛ばして試合中断」になるイベントを実装すべきだな。 ・バルセロナのバッジを露骨にパクってるのか。調べてみたらトップクラブのバッジをパクってるのはここだけじゃないらしくて、サエタス・デ・オロってチームはマンUのをパクってるんだな。南米にバルセロナとか影響を受けたクラブがあるのは知ってるけど、普通は同じ名前を使ったり提携したりしてるよね。 ・奴がボトルを持って襲いかかってきたんだ、防衛する権利はあるだろ。 ・念のために言っておくと、コパ・ペルーは全カテゴリーのチームが参加するカップ戦じゃなくて、カップ戦形式でやってる実質4部リーグなんだよね。 ・ペルー人、容赦なさすぎるだろ。 ・手にレッドカードを持ったままだからな。意思表示はバッチリだ。なんて強烈なんだ。 ・※審判はペットボトルで攻撃しようとしてきた監督から身を守っただけです。 ・南米サッカー界で最も理性的と言える監督だな。 ・もっとコパ・ペルーを観たくなってきたな。 …