1. 匿名@ガールズちゃんねる 今年5月から働き始めたという女性は「入ってすぐに叩かれ、びっくりした。来る日も来る日も、作業のたびに叩かれた」と証言した。 「トマトのハウスで作業しているとき、やってもいないミスで暴言を吐かれたり、胸の上の方を小突かれたりした。お尻を叩かれたりもした」 日常的に暴行を受けていたという男性も「いつ怒られるかわからなかった」と振り返った。 「『社長』や『専務』は尋常ではない怒り方で、何をしたら怒るのかもよくわからない。棒で叩いたり、追いかけまわしたり、殴る、蹴る、首を締めるといった暴行が毎日のようにあった。女性に対してはすぐに触る傾向があり、怒っても怒らなくても体を触っていた」 生活の場だった寮についても、別の女性がこう証言した。 「空港に迎えに来た車の中で『寮は綺麗に使うこと。壊したりしたら弁償』と言われたが、実際は2つあるトイレのうち1つは紙が詰まっていて使えなかった。もう1つも汚くて使えなかったので自分たちで掃除した。 冷蔵庫や炊飯器もカビだらけで、やはり掃除しないと使えなかった。最初の1週間あまりはガスも通っていなかった。部屋は2人1室の相部屋で、布団2枚がやっと敷ける広さ。家賃は毎月2万円だった」 会見では、被害を訴える男性の1人が、来日前のことを振り返った。 「ミャンマーを出る前は希望に満ちていた。家族には『日本はとてもいい国で、会社の人もきっといい人』と伝えていた」 ※関連トピック 2026/08/25(火) 20:02:38…