— B/R Football (@brfootball) August 23, 2026 www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com ・神の手のボールが約5.4億円で落札か、富豪の考えることはよくわからないな。 ・審判が30年以上も自宅の押し入れかどこかに保管していたという事実が凄すぎる。 ・あの試合の疑惑のゴールを生んだボールがこんな値段になるなら、審判は人生最高の思い出と遺産を手に入れたようなものだね。 ・予想落札価格が16億円近かったってマジかよ、主催者は絶対にガッカリしているはず。 ・4億円でも安く感じるくらいマラドーナのインパクトは絶大だったと思う。 ・イングランドのファンが落札して、目の前でパンチ叩き込んで壊してくれたら最高なのに。 ・審判がボールをちゃっかり持ち帰って30年も持っていたのがじわじわくる。 ・ユニフォームのほうが11億円で売れたのにボールが5億円止まりなのは、衣類としての価値の違いなのかな。 ・↑ユニフォームは汗と歴史が染み込んでいるからね、ボールは空気抜けるし。 ・神の手ゴールばかり注目されるけど、同じ試合で5人抜きしているのが本当に漫画の世界なんだよな。 ・ピーター・シルトンがこのニュースを見て今頃また頭を抱えていそう。 ・2023年に一回出品して売れ残っていたという黒歴史に笑ってしまう。 ・サッカー史上最も有名なズルに使われたボールが4億円か、なんだか妙な夢があるな。 ・ただの革の塊に5億円払える人間がこの世界には存在するんだな。 ・↑ただの革じゃない、アルゼンチン国民にとっての宝物だぞ。 ・こんなに高額なのに1986年のアディダスのボールってだけで、デザインは割と普通なのが面白い。 ・審判が一番得をしていて草、まさか老後の資金どころか一族の財産になるとは思わなかったろうね。 ・神の右手ではなく神の左手だったっけ、とにかく審判の見逃しのおかげで生まれた奇跡のオークション品だな。 ・VARがあったらこのボールもただの不成立ゴールで使われたボールになるところだった、時代だね。 ・落札した人はリビングの棚に飾って毎日眺めるつもりなのだろうか。 ・イングランド代表の選手たちが一番このニュースを見たくないんじゃないかな。 ・マラドーナのコメントもセットでついてくるなら4億円の価値はあるかもしれない。 ・16億円を期待していた出品者のショックを考えると少し不憫になってくる。 ・歴史的な誤審から生まれたボールがここまで金を生むなんてサッカービジネスは恐ろしいよ。 ・このボールで公園で草サッカーしたら世界一贅沢な遊びになりそう。 …