1: 田杉山脈 ★ 2026/08/13(木) 18:30:18.83 ID:EG3RXDQH TaTapは、AI検索とSNSの関係を生活者データで明らかにするため「AI検索時代の購買行動調査」の調査を行ない、その結果を公開した。 AI利用者のうち、AIの回答がきっかけで商品・サービスを購入(申込・来店)した経験が「何度もある」人は27.2%、「1~2回ある」は30.0%で、合計57.2%が購入経験があると答えている。20歳代では「何度もある」だけで44.2%にのぼり、AIはすでに購買のきっかけとして機能しているようだ。 AIで初めて知った商品を購入前にどこで調べるかの問いには、検索エンジンが41.2%、Xが34.0%、ECサイトのレビューが28.8%という結果となった。「調べずにAIの回答だけで判断する」人は2.4%に留まっており、AIの質問の返答で購入する気持ちが動いてはいるが、AIの答えは購入候補の提示に留まっているようだ。ちなみに、X、Instagram、YouTube、TikTokの延べ選択数は259件と、Google(103件)の約2.5倍となっている。 以下ソース 引用元: ・【AI】AI利用者の57.2%が“AIきっかけ”で購入。しかしAIの回答だけで買う人は2.4% [田杉山脈★]…